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お久しぶりです。

 
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お元気ですか?僕は元気です。ライブ等で会えるのを楽しみにしています。

昨日見た夢

昨日こんな夢を見ました。

知らないバンドの顔合わせ会に参加しました。

知らないバンドなので、何が求められているかを探るべく手ぶらで行きました。キーボードがいなかったです。エレキギターはいました。ボーカルは女の子でした。女性ボーカルは普通に高音域が出るから良いですよね。

民家みたいな所で音楽の話をして庭に出てセッションしたりし始めました。こんなバンド楽しそうだなあと思いました。なにぶん僕は楽器を持ってなかったので、隙をみて逃げ出しました。逃げたからもう呼ばれないかな笑

知り合いのライブにも行きました。そういうところにしばらく行ってない友人も誘いました。会場では若干人がまばらですが出店や美術の個展なども開催されており、ステージまわりでは席も少ないですがギュウギュウ混んでました。知り合いのバンドの対バンも知っているバンドで良かったです。現実とどう違うねんとなりそうですが、現実は頭が邪魔をして出来ないことがありますね。そのフラストレーションが夢になったのかも知れません。

起きらたら携帯のSpotifyが流しっぱなしで、それが夢に作用したのかも。エレキギターの音色でよく寝られるたものだなというのはオモロイです。

酒を買うのに気を使っていた

昨日は近所のSEIYUで酒を買いました。以前は知り合いに会うのが気まずいので避けて酒を買ってましたが、知り合いに会ってマズイことないな、と思い始め行動を改めました。

インスタグラマー風近況

写真は↓リアルが充実してるかのように見えますが実はTSUTAYAなんすよ。1時間1000円くらいで飲みお菓子食べ放題、本も読めます。クレジットカード決済可。すごい静かで、フリーwi-fiもあるので仕事もはかどると思います。

 

TSUTAYABOOKSTOREスクランブルスクウェア
渋谷横丁

これは↑渋谷横丁で知りませんでした。裏には古い横丁はありましたが、拡大バージョンができた感じでした。

天一の日だからと言って天一で回鍋肉食う自分は末期ですね。。

梨泰院クラスのOST出てる

梨泰院クラスのOSTも出ていました。ネットでもいくらでも音楽上がってますが、アルバムになるとまた雰囲気あります。なぜでしょう?

オススメな映画

あと”The Last Black Man in San Francisco “という映画は面白かった。黒人問題もあり、タイムリーとも言えます。僕はサンフランシスコの街の綺麗さやスラング英語がカッコよかった視点で観れました。

TV終焉か?!

あとは、半沢直樹が終わりましたね。最終回を観てやりきったというかTVの終焉を感じるのですよ。7年前はTVを観てたらヤバいテンションのドラマ始まった!と思いましたが今回はそのためにTVを押入れから出してくるような感じ。

「フェイラーに適当に名曲貼っといて」と的な業務の時にこれを使うと30秒で解決します。

一見サボりにも見えますが、違うんすよ。イージーリスニングの草分け的このコンピも20年目、20作目のこれである種の限界を感じます。僕が制作チーフであればこれはもう出さない。それくらいTVと映画からのヒット曲は生まれなくなった。ここ10年の国民的曲は花は咲くとレリゴーくらいなもの。

つまり、TVを作るにもベスト盤をもってしても事足りない事態になってきました。テレビジョン、フォーエバー。

曲のコーナー

自分は曲をディぐる時は図書館やレコ屋でインスピレーションを得たり、YouTubeの投稿で偶然見つけたりすることもあります。紹介したいCDは山ほどありますが、個人的に全部の項目にヒットしたラインナップを優先的にオススメしているようにはしています。

曲順

1.ドンガラガッシャンバーン
2.大阪路地裏少年
3.汚れた手
4.出席番号
5.傷跡の観測
6.カセットテープとカッターナイフ

自分は3.汚れた手が気になったのですが、アルバム全体をを通して続きストーリーっぽくなっておりナツい感じもしますし、パンクっぽいブチ切れたテンションもかんじます。ブルーハーツ的?

最近そういうナツい一方で新しさもあるようなアーティストがチラホラ出てきてネットでも拡散することができ、偉い先生のプロデュース曲を歌う感じでなく、いろんな可能性を見ることができ、良き時代だなと思います。

みるきーうぇい3rdミニアルバム「僕らの感情崩壊音」

2020年9月30日(水)発売!

イランの音楽

まだ時間があるので後半は世界の話でもしますかね。

石原さとみが結婚したんで、僕の心は今イランに居ます。イランはヤバいイメージありますが、様々な音楽の起源の音楽の国でもあります。

音楽はYouTubeでもいろいろありますが、生々しく躍動感があり、野性的に聞こえますが、それは中東の勝手なイメージ(笑)かもで、多くは宮廷のための音楽のようです。譜面等がアバウトでジャズのような要素もあります。

ピアノやギターやタンバリンの楽器のルーツとも言われています。流通の場だったということで本当のルーツはわからないと思いますが交流のるつぼであったのだと思います。2000年スパンの話ですが(笑)ヤバくなければいつか旅したい。。

原子力の話

原子力発電所から出るいわゆる「核のごみ」の最終処分場の選定を進めているドイツでは、地質のデータから、90の地域が適しているとの中間報告がまとまったようです。今後、市民の意見を聞きながら候補地を絞り込み、2031年までに設置場所の決定を目指すとしています。

東京電力福島第一原子力発電所の事故を受けて、脱原発を進めているドイツでは、原発から出る「高レベル放射性廃棄物」、いわゆる「核のごみ」の最終処分場について、候補地だった北部の自治体で住民の反対運動が強まって計画が白紙となり、候補地の選定が懸案となってきました。

ドイツでは、2022年までに、すべての原発を廃止することが決まっていて、最終処分場についても、2031年までに設置場所の決定を目指すとしています。

大臣も歴史に汚名を着たくないので慎重なようです。政治的なアレもあると思いますが、ドイツにここまで影響を与える日本の原発は大丈夫かなと不安を覚えますね。

裁判で権利を求める人たちがいたり、fukushima50ていう映画がある通り、命をかけて働く従業員もいて、何のための施設かと思う。まあ無論・経済ですけど。

従業員の人、というか設計に携わった方に会った事がある。「原発に何かあったら自分が行かないとなぁ」と言っていて冗談風ですが冗談でなくなり、事故前から覚悟していた感はあったよに見えます。と言う意味では命が戦ってきたのは以前からであると言う点から映画を見たらより深いかもしれません。

現地や現場の方々にとっては可も不可も言えない状況がずっとそして今も続いてる気がします。原発を容認すれば右翼め!と言われたり反対すれば左翼め!と、どっちがどうとかはかわかりませんが難しい話になるので、なかなか話題にされません。

現地の人は不安を抱え、言うことも出来ないのはポイズンだな〜と思います。原発=政治の悪口 となり、タブーとなっている。

エンディングなお時間です。

重盛さと美のYouTubeが面白かったり、香水のヒット曲のカバーの話もとりいれたかったのですが、みんなやってるカモなので見送ります。

あと、少し前ですがあいみょんのサードアルバムをタワーレコードで買いました。Tシャツも付きました。店員さんが優しかったです。楽しかったです。
家に帰ったら家にスピーカーとCD取り込む機械一切ないことに気づきました・・。今日時点でまだ開封すらできていない状況です。

開封の時はくるのか?メルカリで転売か?どうなることやら・・!次回も徒然なるままに書きたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました!(^O^)

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